ミサイルより生活守る政治を声あげ政治を変えましょう! 日本共産党「近畿いっせい宣伝行動」5月期

 5月12日(金)恒例の近畿いっせい早朝宣伝を南海和歌山市駅・紀ノ川駅などで行いました。
 「アメリカの要求に応じて、ミサイル本体・専用格納庫など1発8億円以上の長距離巡航ミサイル・トマホーク400発の購入や、極超音速誘導弾の開発など、これまでの『専守防衛』の原則さえ踏みにじることは許されません。ご一緒に声をあげ、政治を変えましょう」と訴えました。