年金支給を物価高騰にあわせてアップ

 10月13日(日)、河北ブロック後援会が、毎月恒例の街頭宣伝を今回はエバグリーン和歌山北インター店前で行い、南畑さち代市議が参加しました。
 ふえない年金、受けられない介護サービス、重すぎる医療費負担。高齢者に冷たい政治は、若者や現役世代にも負担と不安を広げています。
 すべての人を大切にする政治へ、「軍事費拡大ではなく、社会保障の予算を増やせ」「消費税を減税せよ」「裏金政治の大そうじ」をご一緒に行いましょうと呼びかけました。
 「総選挙では、金権腐敗をトコトン追及する、和歌山1区国政対策委員長の井本ゆういち、比例区では日本共産党をご支持・ご支援よろしくお願いします」と訴えました。

自民・裏金議員許されない

 9月16日(月・祝)河北ブロック後援会が、毎月恒例の街頭宣伝を今回は、万代紀伊川辺店前で行い、南畑さち代市議が参加しました。
 「カネの力」で動く政治ではなく、命・暮らしを支える政治、国民の役に立つ政治に変えるため、希望ある政治をひらく日本共産党の躍進を」と訴えました。

毎月恒例!河北ブロック後援会街頭宣伝 自民・裏金議員許されない

 4月13日(土)河北ブロック後援会が、毎月恒例の街頭宣伝を今回は、オークワ和歌山北バイパス店前で行いました。さわやかな風の中、南畑さち代市議会議員とおくむらのり子県議会議員、後援会のみなさんが訴えました。
 「自民・裏金議員、真相解明抜きの『処分』は処分の名に値しない」「こんなことで幕引きを図ろうとすることは許されない」「3月28日に万博会場建設現場で、埋め立てられた廃棄物から発生した可燃性ガスによる爆発事故が起きました」「こんな危険な万博はただちに中止を」と訴えました。
 「カネの力」で動く政治ではなく、命・暮らしを支える政治、国民の役に立つ政治に変えるため、私たちと一緒に声をあげていきましょうと呼びかけました。

日本共産党河北ブロック後援会2024年総会

 1月28日(日)河北ブロック後援会の総会が行われ、南畑さち代市議と、おくむらのり子県議があいさつを行いました。
 「地域バスの改善」「和泉山脈への危険なメガソーラー建設反対」「紀ノ川駅へのエレベーター設置」「和歌山バスの路線廃止」など、各地区の後援会や地域での取り組みが報告されました。参加者からも「地域のいろいろな問題解決のため、今まで以上に取り組んでいこう」「住民にもっとも寄り添っている政党の日本共産党を衆議院選挙で大躍進するようがんばろう」などの発言が相次ぎました。
 総会で提案された議案、決算、予算が満場一致で採択されました。また、能登半島地震救援募金にも協力していただき2万21円集まり、中央委員会を通じて全額、被災地に届けることを報告し、総会を終了しました。

毎月恒例!河北ブロック後援会街頭宣伝 南畑市議、おくむら県議、訴える!

 7月29日(土)河北ブロック後援会が、毎月恒例の街頭宣伝を今回は、六十谷オークワ店前で行いました。灼熱の太陽のもと熱中症に注意して、南畑さち代市会議員、おくむらのり子県会議員含めて14名が参加しました。

 「学童保育所の室温が30℃。早急に対策をと市に申し入れました」「高校の水飲み場に冷水器の設置をと県に申し入れました」「個人情報が流出するなどトラブル続きのマイナンバーカードを強制し、健康保険証を廃止するのは許せません」「軍事費を増やすのではなく、医療や年金、教育に税金を」悪い政治を止め、国民の役に立つ政治に変えるため、私たちと一緒に声をあげましょうと呼びかけました。