日本共産党河北ブロック後援会 スタンディング宣伝

 11月14日(日)、日本共産党河北ブロック後援会で恒例の街頭宣伝を行ないました。
 今回はイズミヤ川辺店交差点で18名が宣伝を行いました。日本共産党和歌山市会議員団から南畑さち代市議が参加し、通行中の車からの声援を多くいただき、元気の出るスタンディング宣伝となりました。
 国会での菅首相の所信表明等に対する厳しい批判を発信。日本学術会議の任命拒否や人事への政府の介入は「学問の自由」の侵害です。「思想・良心への自由」「言論の自由」などへの攻撃につながり、許されることではありません。コロナ禍で、休業の危機にある業者や学費が払えない学生、医療崩壊寸前の現場の実情を前に、「先ず自助を」と自己責任を押し付ける首相を退場させよう、来る衆議院選挙で政権交代を実現するために、市民と野党の共闘の要の共産党を大きくして下さいと訴えました。

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