2022年9月定例市議会「常任委員会」開催中

市民部・環境部の審査で、さかぐち多美子副委員長が付託議案の審査として「マイナンバーカードの普及促進事業でのクオカード(3,000円)配布にコロナ臨時交付金を使用することや、マイナンバーカード普及率を国が地方交付税に反映させることなど」について、意見を行いました。
2022年9月定例市議会「常任委員会」開催中

市民部・環境部の審査で、さかぐち多美子副委員長が付託議案の審査として「マイナンバーカードの普及促進事業でのクオカード(3,000円)配布にコロナ臨時交付金を使用することや、マイナンバーカード普及率を国が地方交付税に反映させることなど」について、意見を行いました。


9月10日(金)、日本共産党河西後援会がパームシティ前で街頭宣伝を行い、さかぐち多美子市会議員が新しいタスキをかけて参加しました。
コロナ禍、物価高騰、年金削減などで生活が大変な時だからこそ、国民に寄り添った政治を行うことが求められています。カルト集団の統一協会とつながっているような政治家に私たちの生活を託すことはできません。
憲法違反の安倍元首相の「国葬」を国会の議決もなしに、過半数以上の国民の反対の声をも無視して、多額の国費を使って行うことは許せないことです。私たちの大切な税金を使って国葬に出席するなんて、もってのほかです。
市民の声を大切に、市民の暮らしと命を守り、市民と一緒により良い和歌山をつくるために「来年春に行われる県会議員選挙・市会議員選挙では、日本共産党をよろしくお願いします」と訴えました。
車の中から多くの声援をいただき、とっても元気の出る街頭宣伝となりました。

9月9日(金)、毎週恒例の南海本線和歌山市駅(キーノ和歌山)前で早朝宣伝を行い、さかぐち多美子市会議員と奥村のり子県会議員が参加しました。
コロナ禍、物価高騰で生活が大変な時に、カルト集団の統一協会とつながっているような政治家に私たちの生活を託すことはできません。
憲法違反の安倍元首相の「国葬」を国会の議決もなしに、過半数以上の国民の反対の声をも無視して、多額の国費を使って行うことは許せないことです。
市民の声を大切に、市民と一緒により良い和歌山をつくるために「来年春に行われる県会議員選挙・市会議員選挙では、日本共産党をよろしくお願いします」と訴えました。

9月2日(金)、毎週恒例の南海本線和歌山市駅(キーノ和歌山)前で早朝宣伝を行い、さかぐち多美子市会議員と奥村のり子県会議員が参加しました。
憲法14条『法の下の平等』に反して、安倍元首相のみを特別扱いにすることは、国民は納得していません。憲法の平等原則と相容れません。
憲法19条『思想及び良心の自由』に反して、弔意を国民全体に強制することは明らかで、地方自治体など日本社会全体に同調を迫るもので、とても危険なことです。
コロナ禍、物価高騰が国民の生活を苦しめているなか、儀式にかかる費用だけで2億5千万円、それ以外の警備費や接待費など費用の総額も示さず、国会の議決もなしに私たちの税金を使うことは絶対に許すことはできません。
「国民の半数以上は国葬やめて!です。力を合わせ首相の暴挙を止めましょう」と訴えました。
