2月定例市議会「一般質問」


3月3日(月)
坂口議員が下記の 一般質問を行いました。
◆生活保護行政:「生活保護制度におけるケースワークとは」「家族介護料加算について、本人の申告・届出を促すためのケースワークの重要性」「社会福祉法の基準を大きく下回るカースワーカー不足の常態化を早急に改善する必要があります」
◆住宅行政:「市民の住まいに対する権利と自治体の責務について」「市営住宅の応募倍率及び高齢単身者の応募倍率」「市営住宅の空き家戸数」「住宅セーフティーネット制度における家賃低廉化支援」「住宅確保が困難な高齢者が増加している現状と対策の必要性」「住まいの権利を保障するには市独自の家賃助成を実施する必要がると考えます」
※一般質問に対して、尾花市長、福祉局長、都市建設局長が答弁しました。
※議会の詳細は、2月定例市議会全行程終了後、できるだけ早く、「日本共産党市議会報告(市議会だより)」で、報告させていただきます。