2019年12月定例市議会「常任委員会」開催中
(常任委員会は、12月17日まで行われます。)

12月16日(月)午前中厚生委員会
南畑さち代議員が「第3次環境基本計画の概要」「太陽光発電事業審議会の進捗状況」について質疑。
さかぐち多美子議員が「旭メガソーラーの住民要望」について質疑。
*明日17日(火)まで常任委員会、12月20日(金)本会議にて採決されます。
※議会の詳細は、12月定例市議会全行程終了後に「日本共産党市議会報告(市議会だより)」で、報告させていただきます。
(常任委員会は、12月17日まで行われます。)

12月16日(月)午前中厚生委員会
南畑さち代議員が「第3次環境基本計画の概要」「太陽光発電事業審議会の進捗状況」について質疑。
さかぐち多美子議員が「旭メガソーラーの住民要望」について質疑。
*明日17日(火)まで常任委員会、12月20日(金)本会議にて採決されます。
※議会の詳細は、12月定例市議会全行程終了後に「日本共産党市議会報告(市議会だより)」で、報告させていただきます。

12月14日(土)、「楠見地区のメガソーラー(巨大太陽光発電)を考える会」が、和歌山市市小路にある河北コミュニティセンターにおいて、『楠見地区のメガソーラー建設「絶対反対」学習集会』を開催し、楠見地区の住民ら80名超が参加しました。
地質学を専門とする技術士の西村氏の講演では、震度6以上の揺れで盛土が地滑りするなど説明し「震度6以上の地震が起こる確率は和歌山市の場合58%」と指摘。大規模な盛土をする同計画による災害リスクの高まりを強調しました。
日本共産党和歌山市会議員団からは、南畑さち代議員が参加しました。
(常任委員会は、12月17日まで行われます。)

12月12日(木)午前中厚生委員会
南畑さち代議員が「和歌山市霊きゅう自動車使用条例を廃止する条例の制定」「和歌山市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部を改正する条例の制定」「和歌山市児童福祉法に係る費用に関する条例の一部を改正する条例の制定」「和歌山市西庄ふれあいの郷の指定管理者の指定」「和歌山市立旭学園の指定管理者の指定」「年金受給者で生活保護認定者の状況」について質疑。
さかぐち多美子議員が「保育所の待機児童の現状」について質疑。
*12月11日(水)~17日(火)常任委員会、12月20日(金)本会議にて採決されます。
※議会の詳細は、12月定例市議会全行程終了後に「日本共産党市議会報告(市議会だより)」で、報告させていただきます。
憲法9条は世界の宝

12月9日(月)昼休み。和歌山市役所正面玄関前で、憲法9条を守る和歌山弁護士の会が、「憲法の破壊を許さない!」と、ランチタイム集会・デモを開催。
市議会開会中の合間を縫って、共産党市会議員団から南畑さち代・井本ゆういち議員が参加しました。

12月6日(金)お昼休み。和歌山県母親大会連絡会が和歌山市役所正面玄関前において母親・女性たちの「12.8平和行動」を行いました。戦時中の召集令状(赤紙)を印刷したチラシを配布しながら、武器も核もいらないと宣伝しました。
市議会開会中の合間を縫って、森下さち子・南畑さち代・さかぐち多美子市会議員が、参加してチラシを配布しました。