京都市長選の応援に

 1月30日(木)、京都市長選(1月19日告示・2月2日投票)の応援に、南畑さち代市会議員ら4人が京都市に行ってきました。
 「つなぐ京都2020」の弁護士、福山和人さん(無所属新人)の「市長のやる気で、やれることはいっぱいあります」「大切な京都だから、全ての市民の声を聴く市長としての仕事を何が何でもやり抜かせてほしい」などの訴えを目の前で聴いて、必ず市長になってもらいたいと、よりいっそう応援に力が入りました。
 なんとしても選挙戦をせり勝つために、京都市の知人・友人への支持拡大を重ねてお願いします。

おおさか自治体学校2020「政策ディベート」学習会に参加

 1月26日(日)、大阪市内で、おおさか自治体学校2020が開催され、80名参加。日本共産党和歌山市会議員団からは、井本ゆういち議員が参加しました。
 午前中は、森裕之氏(立命館大学教授)の学習会「政策ディベート」のすすめで、議会論戦での最強のツールを学びました。午後からは、①カジノは大阪経済の切り札か?、②小学校統廃合は必要か?の2題について、賛成派、反対派がそれぞれ証拠や論拠などに基づき論戦を繰り広げ、その論戦を観戦している参加者それぞれが賛成派・反対派の勝敗を決めるディベート模擬実践を行いました。長時間で濃い内容の学習でしたので、かなり疲れましたが、非常に勉強になる学習会でした。

経済文教委員会で、下関市・熊本市出張

 1月22日(水)~24日(金)、経済文教委員会の調査で、山口県下関市と熊本県熊本市に森下さち子議員が出張しました。
 下関市では、唐戸市場の運営等について現地(写真)見学や、超大型クルーズ客船誘致への取り組みについて話を伺いました。熊本市では、家庭教育支援についての話を伺うなど、和歌山市政に非常に参考になる出張でした。

京都市長選の応援に行ってきました 福山候補に希望広がる期待

「つなぐ京都2020」下京区事務所前で
左から、池尾、井本、南畑、西脇京都府議会議員さん

 1月23日(木)、京都市長選(1月19日告示・2月2日投票)の応援に、南畑さち代・井本ゆういち議員・池尾事務局員が京都市に行ってきました。
 「つなぐ京都2020」の弁護士、福山和人さん(無所属新人)の「市民の暮らし底上げの仕事を何が何でもやり抜かせてほしい」「無いのはお金ではなく、市長のやる気で、やれることはいっぱいあります」などの訴えに、希望と期待が大きく広がり、投票日までもつれ込む大激戦となっています。
 なんとしてもせり勝つために、京都市の知人・友人への支持拡大を重ねてお願いします。

毎週恒例!「市駅前」早朝宣伝を行う

 1月17日(金)毎週恒例の南海本線和歌山市駅前で、早朝宣伝を行いました。
 さかぐち多美子市会議員と奥村のり子県会議員が寒風の中、「19日からの断水」についての報告と、「カジノ・IRより住民の暮らし最優先の政治を」「汚職、利権、闇金融のはびこるカジノ・IRはいりません」「桜を見る会への反社会的勢力招待疑惑の安倍首相はやめてください」などを訴えました。

「カジノ汚職」「桜を見る会」の問題を最も詳しく掲載している「しんぶん赤旗」をぜひ、お読みください。