1月5日(月)、森下・南畑・坂口市議と奥村県議が和歌山市内各地で新春宣伝を行いました。
「平和、暮らし、人権を高く掲げ」「戦争国家づくりをやめ、くらしと福祉、教育、医療に予算を」「大企業や大資産家の手から、働く人や庶民の手に政治を取り戻そう」と訴えました。
日本共産党とご一緒に「戦争より平和」「戦争よりくらし」と、大きな声をあげる年にしましょうと呼びかけました。
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新春街頭宣伝
活気ある住みよい和歌山市をつくる会 市政懇談会

10月27日(月)市会議員団3人で参加し、9月議会の報告を行いました。
毎議会ごとに行っている懇談会。市民の運動と一緒に和歌山市政を良くしていくためにも大事な場の一つです。
参加されたみなさんから、「学童保育のアンケートは公表してほしい。民間委託でなく市直営に戻してほしい」「ふるさと納税は、制度の趣旨からかけ離れているし、高所得者が優遇される制度になっている。いい加減やめるべき」「今年の夏、エアコンを買ってよく眠れた。ぜいたく品でなく高齢者にとって命を守るもの。補助を充実してほしい」「不登校対策、学校外での居場所づくりなど力をいれてほしい」など、意見の交流を行いました。
市政を改善させるためには、声を広げることが大きな力になります。このような懇談会や学習会・シンポジウム、要望や請願など運動とともに繰り返しいろいろな形で声を上げ、和歌山市・県、そして国を変えていきましょう。

森下市議 
坂口市議 
南畑市議
国会議員定数削減断じて許さない

南畑市議 
奥村県議 
10月18日(土)、楠見後援会がオークワ和歌山北バイパス店・農協前で、毎月恒例定時定点の街頭宣伝を行い、南畑さち代市議と奥村のり子県議が参加しました。
「物価高騰で苦しむ国民の消費税減税の要求を置き去り、裏金のおおもとの企業団体献金禁止を棚上げをして、国会議員の定数を削減するなど、断固許すことはできません」「日本共産党は、国民の切実な願いを実現するため、多くのみなさんと国民的・民主的な共同発展に全力をあげます」と訴えました。
大企業中心、アメリカいいなり
二つのゆがみをただそう

南畑市議 奥村県議 


8月24日(日)、河北ブロック後援会が毎月恒例の街頭宣伝を今回は、オークワ和歌山北バイパス店・農協前で行い、南畑さち代市議と奥村のり子県議が参加しました。
「大企業・富裕層優遇をやめ、消費税を5%に減税」「石炭火力・原発にしがみつく政治をチェンジし、気候危機をくいとめる」「コメ農家への価格保障と所得補償でコメ作りと水田を守る」「軍事費拡大をストップし、世界の平和と暮らしを守ろう」と訴えました。




